黄色い豚@日立柏酒場裏(ライブドア・ブログ公開版)

https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda からhttps://reywa.blog.fc2.com/ (2019年8月29日以降の私のメイン・ブログ)に移行したデータを用いて、更に、ここに移行しました。 データの由来(成り立ち)の詳細は、http://reywa.weblog.to/archives/5241451.html を ご覧下さい。

<前月分>

2019年12月に訪問した展覧会、美術館、博物館など【実績】
https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-5317.html

 ~~~ ~~~

<凡例>

 表示の順序は、私の評価の高い順。但し、ツイデで見た同じ館もしくは近所での展覧会は、付属たる展覧会の評価に関わらず、主たるものに近い並びに置く事にする。

○=実際に見て来たもの(そのときの全精力を用いて鑑賞したと言えるもの)
●=実際に見て来たもの(一応全部を見たが、時間に追われ、説明の一部<外国語部分など>を端折ったり、疑問を残して先に進んだり、概略を鑑賞する事で先に進んだもの
▼=実際に見て来たが、時間の関係などで、展示作品の一部の鑑賞に留まったもの

 上の○のものに関して、

◎=行って来た結果、「行って良かった」と感じたもの
■=行って来たが、金銭と時間の支出に見合うものではないと感じたもの

 月初時点で使用を開始していた「ぐるっとパス」は無い。購入在庫も無く、使用を開始するには、新規購入するしかない。新規購入には、中目黒の金券屋(通常、店頭在庫は1セット)が好都合なのだが、スケジュール上、上手く組み込めるだろうか?

文字色を青としたものは、本当に素晴らしく、2019年のベスト10候補として考えられるもの。
文字色を水色としたものは、上記の青色レベルと同等のものと考えるが、様々な理由により、私の心を「動かす」にまでは至らなかったもの。
文字色を緑色としたものは、ベスト10とかの評価付けと関係無く、素晴らしいと感じ、他人様にも勧めたいと思ったもの。

この文字色のものは、見に行く価値が無いと思ってしまったもの。


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4日間、実質5展。鑑賞料としての支出3,400円(先行購入分を組み戻し)。


○◎横浜美術館開館30周年記念 オランジュリー美術館 ルノワールとパリに恋した12人の画家@横浜美術館
 https://artexhibition.jp/orangerie2019/
 会期:2019年9月21日~2020年1月13日(10:00~18:00。木曜日休館) 1,500円(本来、当日券は 1,700円だが、会期開始後、金券屋で前売券を先行購入していた)
…鑑賞時間 2時間55分。館の前にチケット購入の長い列が出来ていたのだが、私はチケットは先行購入していたので、全く並ぶ事無く入場出来た。
 オランジェリー美術館のJean WLTER & Paul GUILLAUME Collection(この両者を繋ぐのは、前者を前夫とし、前夫の没後、後者と結婚したDomenica夫人=Juliette Marie Léonie Lacaze)。国家としてのフランスが、そのコレクションを買い上げたもの。このコレクションを構成する146点中、69点を展示しているのが、今回の展覧会。オランジェリー美術館の改修の機会を捉えての開催の由。
 「ルノワールと…」と題されているが、ルノワールに1室がまるまる当てられているし、ルノワールに関して最良の部類の作品で構成されているにしても、展示作品中、最多の点数を占めるのはアンドレ・ドランの13点であり、ルノワールは8点に過ぎない。作品点数で言えば、他に8点展示されている作家として、シャイム・スーティンもいる。要するに、コレクションから13人の作家に焦点を当てて展示しているのだが、展覧会の題名がミス・リードを生んでいる様に思えてならない。
 オルセー美術館とオランジェリー美術館の運営主体が統合されているのを知った。


○◎横浜美術館開館30周年記念/横浜開港160周年記念 横浜美術館コレクション展「東西交流160年の諸相」@横浜美術館
 https://yokohama.art.museum/exhibition/index/20190921-543.html
 会期:2019年9月21日~2020年1月13日(同上) 上記チケットで入場(単独入場なら、500円)
…鑑賞時間 3時間10分。横浜美術館の所蔵作品展を、これだけの時間を掛けてじっくりと見たのは初めてだったかも知れない。


○◎ハプスブルグ展―600年にわたる帝国コレクションの歴史@国立西洋美術館
 https://habsburg2019.jp/
 会期:2019年10月19日~2020年1月26日(原則 09:30~17:30。金土は~20:00。月曜日休館) 1,600円(本来、当日券は 1,700円なのだが、ネット上にある割引券を提示して100円引きに)
…鑑賞時間 3時間50分。チケット購入の待ち行列が30分。上野駅構内のチケット売り場は、ほとんど並んでいなかったのだが、そこでは割引が受けられないので、館の前に。30分で100円を稼いだ形。なんと低い時給か…。 
 素晴らしい作品も並んでいるのだが、いかんせん私の嗜好とは ズレているので、そんなに心を動かされる事も無く…。
 同じ日に所蔵作品展の方には入場せずに帰って来てしまった。


○◎北斎没後170年記念 北斎 視覚のマジック 小布施・北斎館名品展@すみだ北斎美術館
 https://hokusai-museum.jp/modules/Exhibition/exhibitions/view/742
○前期:2019年11月19日~2019年12月15日(09:30~17:30。月曜日休館) 0円(本来 当日券は 1,200円のところ、私は年間パスポート購入済み故、追加支出無しで入館)
○◎後期:2019年12月12日~2020年1月19日(09:30~17:30。月曜日休館) 0円(同上)
…鑑賞時間 2時間40分。

「ポーランドと日本」紹介パネル展示@すみだ北斎美術館
 https://hokusai-museum.jp/modules/Event/events/view/1921
 会期:2019年11月8日~2020年3月31日(同上) 無料
…鑑賞時間 7分。2回目の訪問。展示パネルは全て見終える事となったが、前回の訪問時のパネルと合わせて、統合して理解出来たか?と言えば、疑問。


特別公開「高御座と御帳台」@東京国立博物館(本館1F 特別4室・5室)
 https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1994
 会期:2019年12月22日~2020年1月19日(09:30~17:00・金土は~21:00。月曜日&2019年12月26日~2020年1月2日は休館) 無料
…入場待ち行列(1回目)20分、鑑賞時間 約20分(1回目)+5分(2回目。18:00以降)=計 約25分。
 これを無料として無料パスを携行させているが、これが取り外し可能な代物であるため、有料入館が非常にイイカゲンな事態となっていた。私は、年間パスポートに相当するメンバーズプレミアムパスで入館していたので、無関係ではあったが。

特集「博物館に初もうで 子・鼠・ねずみ」@東京国立博物館(本館2F 特別1室・2室)
 https://www.tnm.jp/modules/r_event/index.php?controller=dtl&cid=5&id=10324
 https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2000
 会期:2020年1月2日~2020年1月26日(09:30~17:00・金土は~21:00。月曜日&2019年12月26日~2020年1月2日は休館) 0円(年間パスポートに相当するメンバーズプレミアムパスで入館)


○◎芹沢銈介の装幀@我孫子立白樺文学館
 https://www.city.abiko.chiba.jp/event/shiseki_bunkazai/shirakaba/tenji/tennjijyouhou.html#cms014A8
 会期:2019年11月27日~2020年1月26日(09:30~16:30。月曜日休館) 300円
…鑑賞時間 1時間15分+海野 雅央・編著「芹沢銈介の三十六通の手紙(式内潔眞宛)」(2018年)を通読 30分。
 「芹沢銈介」の展示としては全く不充分なものだったが、今まで繋げて考えた事の無かった、白樺派と民藝運動を、柳 宗悦を軸に一繋がりのものとして見ると言うのは、今まで見えていなかったものを明らかにしてくれた。そして、柳宗悦の白樺派としての活動と、民藝運動の結節点を考えるときに、我孫子の地が明確に立ち現れて来るのは興味深かった。
 我孫子市立白樺文学館の前にある、志賀直哉邸跡(書斎は復元)も見て来た。
 日本オラクル初代社長・会長の佐野 力氏の資金で建てられたものが、現在では我孫子市に寄贈されて、市立となっている施設。

 当FC2ブログhttps://admin.blog.fc2.com/ のアクセス解析の1ヶ月一覧画面を2019年5~12月分を、記録として残しておきます。ブログのアクセス分析画面には、過去3ヶ月分+当月分(2020年1月9日現在で、2019年10月1日以降のデータ)しか残されていません。
 以下の画像は、当時、何らかの目的を持って、たまたま画像として残していたものを集めたものです。

2019年5月分
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2019年5月1~2日の値がゼロなのは、アクセス解析の設定を完了したのが、2019年5月2日か、翌3日だった、と云う事ではないか、と考えています。FC2は、他ブログとは違い、アクセス解析の部品の設置や稼働開始に、HTMLに挿入したり、サービス開始の設定やらが必要になりますから(他種ブログでは、アクセス解析は自動メニューである事が殆どで、ユーザ側の設定が必要なブログとして私が認識しているのはFC2のみ)。

2019年6月分は、データを画像として保存していなかったらしく、欠落。

2019年7月分
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2019年8月分
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2019年9月分
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2019年10月分
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2019年11月分…記事のUPが1ヶ月を通して1回だけだった月
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2019年12月分
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 私がヤフー・ブログからデータを移行した5種のブログで、一番アクセスが多いのは、FC2で、他を大きく引き離しています。そんなに頻繁とも言えないものの、記事をUPし続けているからだろうと思います。それに次ぐのが、日々の上下幅が大き過ぎるものの、Seesaaブログ(ほぼ記事のUP無し)。そこから大きく落ちて、Amebaブログと、はてなブログがほぼ同レベル。で、ライブドア・ブログが一番少ない(どれも、記事のUPが無い事は同じ)。

 なお、FC2のスマホ・アプリ画面に時折現れるアクセス分析の値は、このグラフと大きく異なっています(同じ値を示すメニューもあります)。「時折現れる」ものは、私が設置したカウンターの値(自分はカウントせず、他者もIPが違う限り、二重カウントしない。https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-5177.html 参照)とも整合性が無いので、「スマホ・アプリ経由でアクセスした」値の集計なのか?と疑ってはいます。メニューのどこから到達するのか、も不明で、時折画面に現れるのです。もしかしたら、本番環境で、プログラムの改善テストを行っているのかも知れません。こうしたテストは、ライブドア・ブログやAmebaブログでは頻発している事であり、私はFC2ブログは、それらと較べて安定している、と評価していたのですが、単に、私の見る機会が少なかっただけなのかも知れません(Seesaaブログでも、最近、この類いの不安定性に出遭いました)。
← 誤認である事が明らかになりました。私の場合、スマホで各ブログへのショートカットを画面に表示させているのですが、FC2ブログへのショートカットとライブドア・ブログへのショートカットが隣り合っており、かつ、スマホでのそれぞれのブログの表示結果も似ている故、間違えて押した(FC2と思って実際にはライブドアを押した)ものを誤認していただけでした。

2020年1月に見に行きたい展覧会、美術館、博物館など~会期開始日順+会期終了日順
https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-5329.html

を編集して、作成。


<凡例>

 並び順は、優先順位の高いものから低いものへ。


 以下のものは、全て「私が」見に行きたいもの(=「私の」訪問準備リスト)ですので、私の興味を外れるもの、また、私が既に見てしまっているものは除いてあります。

S=是非行っておきたいもの
S+=何としても行きたいもの
S-=私にとっての価値は少し劣る(展示作品のかなりの部分は一度以上見ているなど)が、行っておきたいもの

A=出来れば、行っておきたいもの
B=時間に余裕があれば、行ってみてもいいな、と思っているもの
C=一応リストアップしておくが、恐らく行かないと考えられるもの。

○=2020年1月に、実際に見て来たもの(そのときの全精力を用いて鑑賞したと言えるもの)。文字色を青とする。
▼=実際に見て来たが、時間の関係などで、展示作品の一部の鑑賞に留まったもの
×=見に行かず終いで2020年1月に会期が終了したもの、もしくは会期終了前の場合、行きたいのだが、スケジュールの関係で無理と判断したもの(赤い色で示す)。
×=一度はリストに掲載したものの、詳細内容に対する価値判断から、まだ会期が残っているのに「行かない」判断をしたもの、その状態で会期を終了したもの、および前後期に分かれていて会期の終了した分(行ったものであっても、行かずに終了したものであっても)は、灰色で示す。
△=現状では、まだ会期途中だが、行かずに済まそうかと思案しているもの

 期初で、使用を開始している「ぐるっとパス」は、無い。手元在庫も無い。
 
☆=ぐるっとパスで入場可能なもの。
(☆)=ぐるっとパスで入場可能だが、私の場合、他のものを適用出来、ぐるっとパスを適用する意味が無いもの。
★=ぐるっとパスで割引があるもの。
(★)=ぐるっとパスで割引があるが、私の場合、他のものを適用出来、ぐるっとパスを適用する意味が無いもの。


▽=年間パスポートを持っているからこそ、リストアップしているもの(=年間パスポートを持っていなければ、きっと行っていないもの)
◇=年間パスポートを持っていて、有効利用させて貰うつもりのもの


文字の色が緑色なのは、記事をUPした後、2020年1月以降に追加したもの。記事をUPした後に修正したものでも、「行きたい」記事2種間で整合が取れずに追加したもの(漏れ)は黒色の文字で表記している。

展覧会のタイトルと美術館・博物館名以外の文字が太字で斜体でないものは、2019年12月までにチケットを購入済みのもの(「ぐるっとパス」や年間パスポートを含む)。
展覧会のタイトルと美術館・博物館名以外の文字が太字斜体なのは、2020年1月以降になってから、現実の訪問前にチケットを購入したもの。



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<S> 4展

ハンマースホイとデンマーク絵画展@東京都美術館
 https://www.tobikan.jp/exhibition/2019_hammershoi.html
 https://artexhibition.jp/denmark2020/
 会期:2020年1月21日~2020年3月26日(09:30~17:30。金は~20:00。月曜日休館) 1,600円


日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念 ブダペスト国立西洋美術館 & ハンガリー・ナショナル・ギャラリー所蔵 ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年@国立新美術館
 https://www.nact.jp/exhibition_special/2019/budapest2019/
 https://budapest.exhn.jp/
 会期:2019年12月4日~2020年3月16日(10:00~18:00。金土は~20:00。火曜日&2019年12月24日~2020年1月7日 休館) 1,700円


○S ハプスブルグ展―600年にわたる帝国コレクションの歴史@国立西洋美術館
 https://habsburg2019.jp/
 会期:2019年10月19日~2020年1月26日(原則 09:30~17:30。金土は~20:00。月曜日休館) 1,700円



S☆白髪一雄@東京オペラシティ アートギャラリー
 https://www.operacity.jp/ag/exh/upcoming_exhibitions/index.php
 会期:2020年1月11日~2020年3月22日(11:00~19:00。金土は~20:00。月曜日休館) 1,200円(「ぐるっとパス」適用で追加支出無しで入館可能)



<A> 14展

開館40周年記念 太田記念美術館所蔵 肉筆浮世絵名品展 ―歌麿・北斎・応為@太田記念美術館
 http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/masterpieces
 会期:2020年1月11日~2020年2月9日(10:30~17:30。月曜日休館) 700円 


開館記念展「見えてくる光景 コレクションの現在地」@アーティゾン美術館
 https://www.artizon.museum/collection-museum/exhibition
 https://www.artizon.museum/collection-museum/exhibition/detail/1
 会期:2020年1月18日~2020年3月31日(10:00~18:00。金は~20:00。月曜日休館:日時指定入場制) 1,100円(ウェブ予約時)


A◇出雲と大和@東京国立博物館(平成館)
 https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1971
 前期:2020年1月15日~2020年2月9日(09:30~17:00。金土は~21:00。月曜日休館) 1,600円
 後期:2020年2月11日~2020年3月8日(同上) 同上


A★横浜美術館開館30周年記念 オランジュリー美術館 ルノワールとパリに恋した12人の画家@横浜美術館
 https://artexhibition.jp/orangerie2019/
 会期:2019年9月21日~2020年1月13日(10:00~18:00。木曜日休館) 鑑賞料未定(「ぐるっとパス」適用による割引有り)



A☆大清帝国展@東洋文庫ミュージアム
 http://www.toyo-bunko.or.jp/museum/exhibition.php
 会期:2020年1月25日~2020年5月17日(10:00~19:00。火曜日休館) 900円(「ぐるっとパス」適用で追加支出無しで入館可能)


×A ルネ・ユイグのまなざし フランス絵画の精華 大様式の形成と変容―プッサンからマネまで@東京富士美術館
 https://www.fujibi.or.jp/exhibitions/profile-of-exhibitions/?exhibit_id=1201910051
 会期:2019年10月5日~2020年1月19日(10:00~17:00。月曜日休館) 1,300円(サイトなどのスマホ・ケータイ提示、もしくはチラシ提示で、1,000円に)



○A◇北斎没後170年記念 北斎 視覚のマジック 小布施・北斎館名品展@すみだ北斎美術館
 https://hokusai-museum.jp/modules/Exhibition/exhibitions/view/742
○前期:2019年11月19日~2019年12月15日(09:30~17:30。月曜日休館) 0円(本来 当日券は 1,200円のところ、私は年間パスポート購入済み故、追加支出無しで入館)
 後期:2019年12月12日~2020年1月19日(09:30~17:30。月曜日休館) 同上



×A★ 大浮世絵展~五人の絵師の競演~(仮称)@東京都江戸東京博物館
×前期:2019年11月19日~2019年12月15日(09:30~17:30。土は~19:30。月曜日休館) 1,400円
×後期:2019年12月17日~2020年1月19日(同上) 同上
…前期・後期は大きな括りで、これ以外にも細かな展示替えがある。



A☆モダンデザインが結ぶ暮らしの夢展@パナソニック汐留ミュージアム
 https://panasonic.co.jp/ls/museum/exhibition/20/200111/
 会期:2020年1月11日~2020年3月22日(10:00~18:00。水曜日休館) 800円(「ぐるっとパス」適用で追加支出無しで入館可能。https://panasonic.co.jp/ls/museum/discount/ で100円割引に)


×A ダ・ヴィンチ没後500年 「夢の実現」展@代官山ヒルサイドフォーラム(代官山ヒルサイドテラスF棟内)
 http://leonardo500.jp/
 会期:2020年1月5日~2020年1月26日(11:00~20:30。会期中無休) 無料
…青い日記帳さんの記事 http://bluediary2.jugem.jp/?eid=5726 で開催を知ってはいたのだが、リストに掲載するのが遅れた。



エミール・ガレの陶芸@茨城県陶芸美術館
 http://www.tougei.museum.ibk.ed.jp/exhibition/index.html
 会期:2020年1月2日~2020年3月8日(09:30~17:00。月曜日休館) 鑑賞料金不明(ウェブ上に割引券あり)


×A☆東洋文庫の北斎展@東洋文庫ミュージアム
 http://www.toyo-bunko.or.jp/museum/exhibition.php
 会期:2019年10月13日~2020年1月13日(10:00~19:00。火曜日休館) 900円(「ぐるっとパス」適用で追加支出無しで入館可能)



×A 鎌倉別館リニューアル記念展 ふたたびの「近代」@神奈川県立近代美術館 鎌倉別館
 http://www.moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/2019_modern_art_revisited
 会期:2019年10月12日~2019年1月19日(09:30~17:00。月曜日休館。2019年12月29日~2020年1月3日は休館) 600円
…「青春18きっぷ」を購入する積もりも無いので、「休日おでかけパス」もしくは「のんびりホリデーSuicaパス」で出掛けるのが妥当な様だ。 



○A 芹沢銈介の装幀@我孫子立白樺文学館
 https://www.city.abiko.chiba.jp/event/shiseki_bunkazai/shirakaba/tenji/tennjijyouhou.html#cms014A8
 会期:2019年11月27日~2020年1月26日(09:30~16:30。月曜日休館) 300円




<B> 2展

×B☆アジアのイメージ 日本美術の「東洋憧憬」@東京都庭園美術館
 https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/191012-200113_ImagesofAsia.html
 会期:2019年10月12日~2020年1月13日(10:00~18:00。第2・4水曜日休館) 1,000円(「ぐるっとパス」適用で追加支出無しで入館可能)



B★上村松園と美人画の世界@山種美術館
 http://www.yamatane-museum.jp/exh/current.html
 会期:2020年1月3日~2020年3月1日(10:00~17:00。月曜日休館) 1,200円


×Bミイラ 「永遠の命」を求めて@国立科学博物館
 https://www.tbs.co.jp/miira2019/
 会期:2019年11月12日~2020年2月24日(09:00~17:00。金土は~20:00。月曜日休館。2019年12月28日~2020年1月1日は休館) 
…2019年12月10日21:00~21:59にBS日テレで放送された「ぶらぶら美術・博物館」の録画を見て、私の興味の範囲外にあると考え、行かない事に決めた。




<C> 0展

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