本ヤフー・ブログhttps://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda は、かねてより方針として、





このブログの記事の「コピペ」「転載」を許可します。そのルールについて。


https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda/56913069.html


https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-2287.html


(2009年3月11日UP)





に書いた通り、敢えて「転載不可」にしたものと、もともと転載記事だったもの(2重の転載は、ヤフーがシステム側で出来ない様にした筈ではあります。が、ヤフーのプログラムは組織運営上の理由で、極めて不安定ゆえ、いつまた転載可能になっているか、分かったものじゃありません)を除き、自由にご自分のブログに転載して行って構わないものとして運営して来ました。





 上記の記事に書いていた私の個人的事情は、当時(今から10年半以上前です)と現在とでは、かなり変わっています(この記事の丁度2年後<+5時間45分>に東日本大震災も発災しました)。が、このヤフー・ブログの記事が、ほぼ全て転載可能である事は変わりません。





 現に、私の記事を検索しようとする中で、私の記事から転載された他人様の記事に当たる事も稀ではありません。それはそれで結構な事として、私は捉えて来ました。





 で、今や、ヤフー・ブログの記事の更新可能なのも、残すところ10日間余り。私のこのブログは、何重にも念を入れて他種ブログに移行する見込み(既に、ほとんどの記事を2019年9月以降のメイン・ブログとするhttps://reywa.blog.fc2.com/ には移行済み)ですが、もし、気に入った記事、自分のブログで見ていたい記事がありましたら、ご自由に、ご自分のブログに転載して行って構いません(笑)。





 他のブログで、自分の記事が生きながらえているのを見るのも、また嬉しいもの。「有朋自遠方来 不亦楽乎」とは事情が違いますが、同じ様な感情を持って見る事が出来ます(爆)。





 ですが…ヤフーの転載システムを超えて、コピペして行く場合は、当ブログに(2019年9月以降は、右下の「ゲストブック」に)一言、コメントを添えて行って下さい。著作権法の処理は、それで済むものとします(この記事、もしくは引用記事の明示ルールに則<のっと>っていない場合は、著作権法上の問題が生じますので、予め警告しておきます)。








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 転載・コピペを許可した私の記事が2つに渡っていて、手続きが判り難いと云う方の為に、以下で手続きをまとめてみます。 





(1) ヤフー・ブログの転載システムを使って転載する分は、特にコメントやゲストブックへの投稿は不要(あった方が嬉しい)。


   → この場合、ヤフーのシステムの都合上、転載した後の記事の投稿日付は、転載した日となる。転載した後の記事を公式移行ツールのデータ移行(FC2を含む)で、新ブログに移行する事も認める。





(2) ヤフー・ブログの更新が停止した2019年9月1日以降、ヤフー・ブログのサービスの停止する2019年12月15日以前には、ヤフー・ブイログのゲストブックにコメントのある人に限り、ヤフー・ブログの記事からのコピペでの記事の投稿を許す。その場合、各記事に、その記事の出所を明らかにするコメントを付さなければならない。


   → まとめると、手順は次の通り。


    (a) このブログのゲストブックに、コピペする範囲と、コピペする先のブログをコメントする。


    (b) 投稿日付は、2019年9月1日~2019年12月15日の範囲に限る。


    (c) コピペで投稿した記事には、コピペした記事である旨と、出所としての、このブログ(URLを付けていてくれるとベター)を明記する。


    (d)コピペして投稿する記事の元記事が、もともと私が転載していた記事の場合、上記手続きでのコピペを許すものではない。


    (e) コピペして投稿する記事の元記事が「転載可」に設定されていない記事の場合も、上記手続きでのコピペを許すものではない。    





(3) 私のヤフー・ブログhttps://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda の記事をデータ移行した先のブログからのコピペは、許さない。また、上記(1)~(2)で転載して行った先の記事のコピペも許さない(まあ、コントロールの範囲外ではあるが、1~2の手続き以外は、著作権法上の権利を、私が留保し、裁判上、私の権利を主張出来るものとして明記しておく)。