黄色い豚@日立柏酒場裏(ライブドア・ブログ公開版)

https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda からhttps://reywa.blog.fc2.com/ (2019年8月29日以降の私のメイン・ブログ)に移行したデータを用いて、更に、ここに移行しました。 データの由来(成り立ち)の詳細は、http://reywa.weblog.to/archives/5241451.html を ご覧下さい。

カテゴリ: 新型コロナウィルス肺炎

 新型コロナウィルスのネタは、下手にウェブに載せると、威力業務妨害罪などを構成する事もある。たとえ「自分が感染した」てなものでも。エープリルフールのネタは結構、注意が必要になってくるみたい…で、ネタとして明示した上で、勝手に妄想を膨らますだけにしてみた。

 別にアイデアの著作権とかは主張しない(他の方から、同じ内容で、それを主張されたら、こちらも対抗するけど)ので、これをコピペしてそのまま使おうが、一部改変して使おうが、更に膨らまそうが、自由です。


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東京都、お台場に感染症対応大規模高速火葬場場建設を検討。

 東京都は、かねてより懸念されていた災害時の火葬場として利用出来る高速大規模火葬場を、お台場に建設する事を検討している事が判った。急遽、この高速大規模火葬場が検討されたのは、感染爆発に備える意味がある。

 東京都の防災対応に当たる幹部からの情報によると、かねて、大規模地震などの災害時に火葬場がパンク状態になる事が懸念されていた。現在でも火葬場の数は限られている事で、火葬の順番待ちの状況が生じる事がある。実は、火葬は骨を残す為、低温で焼く、焼き具合が要求される。また、骨を残す事から、冷却の時間にそれなりの時間を取っている。しかし、これを普通の温度で焼けばもっと多くの遺体を「処理」出来る事になる。
 尤も、高温で焼く事は遺骨が従来の状態では残らない事をも意味している。新型コロナウィルスが骨髄炎まで引き起こした場合、ウィルスは骨髄に残存している訳で、ほとんどの場合、火葬する事で、骨髄中の温度はウィルスのRNA(核酸と言い換えてもいい)を破壊する訳だが、更なる高温は、ウィルスを全く残存出来ない様にする。また、高温で焼く事に伴い、骨は従来の様な形では残らない事になるが、何の処理もせず散骨可能な形態になる(よく外国映画などで、火葬した後にサラサラの骨が骨壺に入れられていて、ときに、そのまま散骨してしまう様な形態)。

 それに加え、新型コロナウィルスは感染症である。火葬するに当たり、心臓のペースメーカーなどの電池は、そのまま火葬すると爆発の記念がある為、取り外す事が求められる。が、これを取り外すに当たっても、感染した遺体である事から、感染を拡大させない為の配慮が必要になる。

 話はそれに留まらない。新型コロナウィルスでは、肺炎で死亡した際、現在、CTスキャンで肺炎の有無と、その画像からの診断が下される。しかし、感染爆発で死亡例が増えると同時に、その診断をしないままに死亡する例も出て来る事が想定される。その際に、死亡後診断として、新型コロナウィルスで死亡したのか否かの判断をする最後の砦として、CTまで備え付けたハイテク火葬場とする事が想定されている。
 これは、現在、変死体について「死因不明社会」と批判(海堂 尊など)される事に対して、平常時には、ここで最後の診断を下す事が想定されている。

 お台場は、今や一等地ではあるが、緊急性に鑑み、未利用地(現状、それらは駐車場としては利用されている)の残る、お台場に建設する事を想定している。秘密裏に計画を進める為、2020年4月1日、指名競争入札の要領で、有名建築家および大規模ゼネコンを含んでの公募を行う。有事である現在の遺産が平常時にも「負の遺産」と捉えられない為に、入札で最先端の有事対応施設としての体裁を備えたいとの都の思惑がある。
 お台場に建設する事で、東京都の遺体だけではなく、海上からの他地域からの遺体の運び込みにも対応出来る利点が生じる。その為、隣接埠頭を各種病院船(地震時の他国からの支援を考え、他国のものも考慮)の停泊。遺体搬入にも対応出来る様、整備する方針である。

 なお、感染爆発がこの建設に間に合わない場合、都は、臨時火葬場をお台場隣接地、もしくは中央防波堤埋立地に建設する予定。中央防波堤埋立地は、当初より、この大規模高速火葬場を建設する事も検討されたのだが、いざ大規模災害が起こった際、今のところ、アクセスに不安がある事、などから検討から外れた。もし、お台場に建設できなかったら、中央防波堤埋立地などに建設される事も考えられる。お台場建設予定地では、隣接地に住宅地は無いのだが、商業施設はある。それに対し、中央防波堤埋立地では、そうしたものが少ないからである。


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暴力団で新型コロナウィルスの集団感染?

 2020年3月30日の小池百合子・東京都知事の記者会見で「積極的疫学調査に協力して貰えない」とされていた者について、関係筋からの情報からによると、複数の暴力団構成員が含まれている事が判った。特定の暴力団に偏ったものではなく、複数の系列の暴力団にまたがってると言う。死亡者にも複数の暴力団関係者が含まれている事から、複数の暴力団の中で集団感染が起きているのではないか、との推測が調査関係者の間で飛び交っていると言う。調査関係者が恐れているのは、組織ぐるみでの感染の隠蔽。

 どうやら、これが、小池都知事の記者会見の際、殊更、風営法の何条に当たる業種か、とか「接待飲食業」の言葉が出て来た背景らしい。

 

 2020年月3月30日20:00~、小池 百合子・東京都知事の記者会見が予定されていたのだが、これが20:30を過ぎても始まっていない。
 考えられるのは、

(1) 小池百合子・東京都知事の体調不良
(2) 対策の決定に伴う遅れ(重大発表になる可能性)
(3) 本日の確認された患者数が13名と少なかった事からの戸惑い

のいずれか。

 …と思っていたら、始まった。(1)に関しては、小池百合子の感染発表となるかと思ったものの、そうではないらしい(記者会見の最後の方で、「大丈夫か?」と思う様な、女性の咳が聞こえていたが…)。

 残るは、(2)か(3)だが、同じ事を巡るもので、一つの事とも言える。が、(2)の可能性をも考えて見ていた(ヤフーなどでは、テレビ東京経由でLIVE配信されているし、NHK総合TVは番組を打ち切って中継した)ものの、内容からすると、(3)の可能性が高い。

 そして、小池都知事は、記者会見の開始時刻の遅れについて、「今までは定時に発表していた」が、「感染者数の増加に伴い、行動履歴(と云う言葉は使っていなかったが)の確認に時間が掛かる様になった」と説明していた。

 都知事の後に続く説明・質問の中で、

(A) 明確な感染経路が判らない感染者が多くなっており、(共通する行動履歴から)夜の行動(性風俗店と云う訳ではなく、接待飲食店の業態。レストランと云う訳ではない)で感染したと疑われる例が多くなって来ている。感染者確認総数の約3割。夜のカラオケやライブハウス、バーやナイトクラブ、酒場など。今のところ、性風俗店からの感染は確認出来ない(他府県では感染例あり)し、パチンコやレストランも今のところの感染事例には含まれていない。
(B) 行動確認(積極的疫学調査)に協力して貰えない感染者も多くなって来ている。
(C) これからの予想感染者数確認数(これに合致した結果であるならば、都の予想しているシナリオの範囲内)
(D) 本日の感染者数確認数は13名と今までと較べて少ないが、これは検体の収集が日曜日に掛かる事で、感染者外来が縮小している事により、母体としての検体数が少なくなっている故と推測される。
(E) 現時点では、指数関数的な感染爆発(爆発的増加)の兆候はあるが、爆発的増加には至っていないとの認識

などの事を言っていた(私の要約)。

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 私は毎日の記者会見を毎回毎回、今回の様に全てを見る様な事は無かったので、今までと比較する事は出来ない。だが、「病床数4,000床を確保する」旨、話していた。現時点で500床を確保との由。4,000床の内訳は、既存の東京都内の病床11万床の中から日々のオペレーションの中で割いて行くもので、重篤・重症が700床、中等症が3,300床(当然の事ながら、軽症は入院対象としない、って事だろう)。

 しかしながら、この「500床」てのは、オペレーションの中で生み出した数(質問の中での発言から)であって、通常体制の感染症対応床数は、既に超えている。NHK総合テレビ2020年3月30日18:19頃の首都圏ニュースの画面。
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 右側の縦の項目の項目名が見難いが、「残」。この表からは、東京都の入院者数が従前用意していた病床数を上回っている事が判る(現在は、500床。なお、この東京都の、予め用意してあった感染症対応数については、私は別のソフトから181床と認識していたが、乖離が存在する)。と同時に、全ての感染者を入院させている訳でもない事も判る(感染者数-対応ベッド数-残、の計算結果が入院していない感染者の数)。

 私は相模原中央病院での臨床経過についての論文をウェブで読んだ事がある(スマホで全文を読んだので、URLが残っておらず、URLを引用できない。ちなみに、そこに辿り着いたのは「はてなブックマーク」から)。外科や整形外科に特化し、感染症に対応する診療科を持たない、この病院で、他の感染症科を診療科として持つ周辺病院に転院を断られながら、いかに対応したのか、の経過が対応した医師らの手で論文としてまとめられている。その論文を読んで、手探りながらも、その手厚い対応に感嘆してしまった。確立された対策が無い(ワクチンが無い、など)事は、「何もしないで様子を見るしかない」と同義ではない。ワクチンカクテルでの対応など、出来る限りの対応はしている。私は、こうした対応があるからこそ、何とか死亡例が今の数で収まっているのだ、と感じている。治療と言うが、本来、個人がその防御機能などで快癒(もしくは死亡、もしくは後遺症を残して回復、もしくは寛解)するのであって、医学的治療だけ独立して治癒に至る訳ではない。その基本的な事を再確認させてくれる。

 であるならば…感染者数が増加して行くにつれて、ある程度を境にして、死亡率は上がる事になる(手が回らなくなる故)。この事を肝に銘じて、感染しない様に、感染を拡大しない様に、出来るだけの事をする他ない。

 なお…「積極的疫学調査に協力して貰えない例が増えている」って事は、「何か隠したい事がある」者、もしくは「感染拡大を阻止しようと云う気も無い『態度の悪い奴』が感染者に含まれている」事を意味している。この様な者の中には、性風俗店などからの感染も含まれているかも知れない。

 最後に。東京都の発表する感染者数は、感染者の全てではなく、「氷山の一角」である事は、今回の記者会見でも明確に認めていたのを書き漏らしてはならないだろう。

 昨日2020年3月22日17:15発の我孫子市(保健センター)からの一斉メールで、次の内容のものが届いた(形式は少し改変)。


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From: 【我孫子市】保健センターだより
Date: Sun, 22 Mar 2020 17:15:00 +09:00
To: (略)
Subject: 感染症情報(新型コロナウイルス感染症関連情報含む)<保健センターだより感染症情報>


【市内に居住する新型コロナウイルス感染症患者の発生状況】

令和2年3月22日現在、我孫子市で新型コロナウイルスに感染した患者が1例確認されました。

年齢:30代

性別:女性

居住地:我孫子市

症状、経過:

3月18日 咳、頭痛が出現。
3月18日~19日 東京都内の職場で勤務。
3月21日 県内医療機関A受診。検体採取(鼻咽頭ぬぐい液) 検査の結果、陽性と判明。
3月22日 県内医療機関Bに入院。

行動歴:3月10日~16日 コートジボワール共和国に出張。肺炎患者との明確な接触は確認されていない。

職業:会社員

濃厚接触者への対応:他自治体を含む保健所による健康観察を実施予定。

市では、今後も千葉県と協力しながら的確な対応および情報発信をしていきます。

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 しかしながら、千葉県のサイトhttps://covid19.civictech.chiba.jp/ では反映されていなかった。「もしかしたら、日曜だからかな?」と思ったものの、翌2020年3月23日(月)22:00過ぎの状況を見ても、最新状況は2020年3月21日のものとされているものの、この発生例は掲載されていない。

 https://covid19.civictech.chiba.jp/ は、ヤフーが東京都の発注を受け、オープン・プラットフォームであるGitHubを用いて、少人数で短期間のうちに構築したサイトを、そのまま流用していると推定出来るのだが、おおもとの情報の入力・流通が滞っていては、何にもならない。呆れるばかりの状況。

 昨年2019年9月の台風15号の際の情報収集の遅れといい、千葉県庁の防災関連情報網って、どうなってるんだろう??

 その後、少し調べてみたところでは、https://www.pref.chiba.lg.jp/shippei/press/2019/ncov20200322.html に掲載されているものの、https://covid19.civictech.chiba.jp/ では更新されていない、って云う、千葉県庁内での事務滞留の様だ。

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 なお、この我孫子市の発生例では、2020年3月18~19日は常磐線で都内に通勤していた事が推定出来る。松戸市の発生例も、常磐線での通勤が疑われる事例。これから、常磐線を使っている通勤者の「特に感染場所が見当たらない」例が出て来るか、否か、が注目されるところ。
 尤も、この我孫子市の発生例は、コートジボワール(旧・フランス植民地でフランス語が公用語)からの直行便を使っていなければ(私は、そうしたところは疎い。30年前になかったのは確実なんだが、最近のルートは知らん)、パリ経由が想定され、そうれあれば、パリからの帰国便内で感染した事が強く疑われる例であって、常磐線内での通勤で感染したって訳ではなさそう。

 「はてなブックマーク」(https://huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2020/03/13/125952 、https://www.imotare.com/entry/amazonkindlesale 、)で知ったのですが、早川書房が~2020年4月13日までの期間限定で、Amazon Kindle(電子書籍)版での半額セール中です。何故か、早川書房のHayakawa Online https://www.hayakawa-online.co.jp/ では、何らの告知も見られませんが、Amazon限定だから、でしょうか。…と思ったら、https://www.hayakawabooks.com/n/na01959151f65?gs=3860fc6e1e4a を見付けました。これが正式版です。

 私は、2020年3月14日に、

三体 劉 慈欣・作、大森 望+光吉 さくら・訳
蔵六の奇病 日野日出志・作

の2冊を購入しました。いずれも、WishList(「ほしい物リスト」)に入れてあったもの。「購入」なので、直ぐに読み切る必要はありません。

 「三体」については、三部作の筈なのに、なかなか、それに続くものが訳出されず、おまけに、英語版(3部作ともに訳出済み)に較べてやたらと高いし、中国語版では、恐らく、私の場合、実用に耐えないスピードでしか読めないだろう為、時間のあるときに英語版で読もうかと思い、WishListに入れていたもの。英語版 The Three-Body Problemは今では800円で、期間限定半額の日本語版1,045円に較べても安いのですが、私の読書スピードと頭に入って来るスピードで日本語は英語の何倍も速い為、「この程度の差なら、まあ、いいか」と思って購入したもの。

 「蔵六の奇病」については、同じくWishListに入れていたものですが、半額になっていたので、衝動買いしたもの。

 いずれも、まだ読み始めていません(笑)。

 対象は、どうやら1,000冊。1,000冊売れた時点で終了ではなく、半額セールの対象となっている電子書籍が1,000種(Amazonの一覧で1ページ16冊で67ページあるので、最後のページの表示冊数を確認しなかったが、最低16×66+1=1,057冊、最大で16×67=1,072冊)。1,000種全てを見て行こうかと思って進んでみたものの、数が多過ぎて、諦めていたのです(操作を誤った場合、再度、最初の1ページ目から順に見て行くしかないみたい)が、2020年3月21日、一応一度は目を通しました。29冊を購入。上に記載したものと合わせれば、31冊。

 気を付けなければならないのは、全てが半額って訳でもない事。上記のキャンペーンページから購入したうちの1冊は、半額になっていませんでした。まあ、公式ページ https://www.hayakawabooks.com/n/na01959151f65 が謳ってるのは「最大50%割引」ですから、50%に達しないものもあるって事と解釈するしかありません。なお、半額以下なのですが、1円単位の計算が、「何故、この値?」てな中途半端な値引きのものもあり、最大50%割引とあるのに、割引額が50%を超えてるものもありました。四捨五入してしまえば、50%になってしまうのですが。


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 George ORWELLの「1984」も半額になっているのですが、既に手元に日本語版があり、しかも最初の方で読むのを断念している代物。最初の方は、日本語版だと、あまりに不条理劇の様な読書感があり、なかなか読み進められない。私は大学時代、Orwellの本が2年連続で英語の授業のテキストになっていたので、数冊は英語で読了しており(恐ろしき事に、同時期に課題図書となっていたものに、悪文で有名なWHITEHEADのScience and the Modern Worldがあり、期中に翻訳が出て、助かりました。悪文とは言えども、文法としては、論理的に組まれていて、文法さえきちんと理解していれば、読める代物。同時期に読んだ別の本と内容上、深い関係にあり、そちらで引用されていた同書からの一文は未だに記憶の中で強い印象を残しています)、「1984年」も、1984年になる前に英語版を入手してはいました(が、ほとんど読んでいない。日本語版よりは先に進めていた筈)。Arthur C. CLARKEの本も何冊か対象になっていたのですが、興味を惹くのは主に読んだ事のあるもの(例:「幼年期の終わり」)で、新しいものは概要も分からず、読み始める気がしない。何より、ラーマ三部作がもう30年近く埃を被りながら書棚に在るので、そちらを読む方が先かな?と思い、衝動買いを抑えた次第。
 他に興味を惹く物も、既に購入済みで積読になっているものが多かった(例:Ted CHAN「あなたの物語」など)。翻って、内容のよく判らないものには興味が湧かない(笑)。

 何より、WishListにあるものでも、半額セールの対象になっていないものが多く、「荒潮」(2020年;陳 楸帆・作)は、まだ出たばかりだからか、対象ではなく、また、旧作の中には、kindle化されてないものも(笑。例:James P.HOGAN)。

 検索してみると、どうやら早川書房は毎年半額セールを行っており、今年も2019年12月20日~2020年1月6日でセールを行っていた模様(https://chalow.net/2019-12-22-1.html 、https://huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2019/12/25/080000 など)。今回のセールは「春のハヤカワ電子書籍祭」とあり、今回の2020年3月13日~2020年4月13日の半額セールについては、「新型コロナウィルス感染拡大が続く昨今の情勢下」と記載されている事から、この関連のキャンペーンの一つなんでしょう。


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 なお、何故か、2020年3月15日にKindle Unlimitedの購読を申し込んだ事になっていた。私は、自宅にいるときは、ほぼ常にPCをStand-byしているので、睡眠の途中で、夢うつつで申し込んだ可能性も無い訳でもないのだが、全く記憶に無い。で、キャンセルしようとしたのだが、全く対象本を読んでいなくとも、無料キャンセルの手段が見つからない。仕方なく、1ヶ月分の料金を支払っても即時キャンセルしようとしたところ、1ヶ月無料での継続を進める画面が…仕方なく、あと2ヶ月だけ継続する事とし、キャンセルを思いとどまった次第。2020年4月16日以降、忘れずにキャンセルしなければ…。勝手にアマゾンがkindle Unlimitedの申し込み手続きを進めた疑惑が拭い切れずにいる。
 もしかしたら、「はてなブックマーク」からhttps://www.imotare.com/entry/kindle-unlimited-campaign などを見て、どこから申し込むのか、と探っている途中で、何かに触れてしまった?? それか、正当に申し込んだ? にしちゃ、2ヶ月199円を2ヶ月980円に修正しちゃう手口も詐欺的な気がする。

 別に目新しい内容では無い人も多いとは思いますが…拡散用の記事。

 新型コロナウィルスでの臨時休校に際し、小学館「日本の歴史」全24巻が、2020年3月11日~2020年4月12日の期間限定ではありますが、無料配信されています(https://kids-km3.shogakukan.co.jp/ )。

 私にとっては、今まで、内容の膨大さから読もうとした事さえ無かったものなのですが(1巻たりとも読んだ事は無い)…今回、全巻読破を目指してみようかな?

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