黄色い豚@日立柏酒場裏(ライブドア・ブログ公開版)

https://blogs.yahoo.co.jp/ubiquitous_budda からhttps://reywa.blog.fc2.com/ (2019年8月29日以降の私のメイン・ブログ)に移行したデータを用いて、更に、ここに移行しました。 データの由来(成り立ち)の詳細は、http://reywa.weblog.to/archives/5241451.html を ご覧下さい。

カテゴリ: ほぇえ~?!な事ども

 2020年2月1日22:00~22:28、TV東京系で放送されていた、美の巨人たち「榮久庵 憲司『キッコーマン醤油卓上瓶』×片桐 仁」は、いい番組でした。

 が、その中に、直ぐに判る、明らかな間違いが混じっていたので、ご報告。それは、片桐仁が、キッコーマン醤油卓上瓶を街のスーパー(PB FARM佐竹店)で購入する冒頭に続き、「新美の巨人たち」のタイトルが流れてからの部分。

 今日の作品のふるさとです。

 千葉県野田市は江戸時代から続く、醤油の町。野田で作られた醤油は、運河を使って江戸の町に運ばれ、大いに繁栄したのです。


のナレーションと共に、次の映像が流れます。
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この画面での文字説明で「醤油は利根運河から江戸川を通り 船で江戸へ運ばれた」とあります。東京=江戸である、とすれば、間違いではないのかも知れません(利根運河を通った野田産の醤油があったか、は疑問)が、江戸時代しか江戸ではない、明治時代以降、もしくは東京奠都(日本には、東京を首都と定めた明確な法律は存在しません。東京が首都である事を前提とした法律は、あまたありますが。それ故、東京奠都以降暫くは、京都を「西京」と書いた記述も見られます。京は、意味としては、「みやこ」。京都も、同じ意味であり、中国語でも同じでした)以降は東京である、とするのならば、これは「明らかな間違い」となります。

 と言うのは、利根運河は、明治になってから計画され、開削されたものだから。建設決議が1887年11月、建設開始が翌1888年7月、運用開始が1890年6月(https://ja.wikipedia.org/wiki/利根運河 参照)と云う代物です。「もう舟運の時代ではない」「町を分断する事になる」との反対の声もある中、建設された代物で、実際に舟運に利用されたのは20年ほど。
 この工事を監督したのは、御雇外国人のムンデル。まさに明治になっての代物。

 そもそも、野田の醤油産品は、運河を通る訳でなく、江戸川方面の河岸から出荷されていた筈です。辛うじて、野田と関連して運河を通ったと考えられるのは、野田醤油(キッコーマンの前身)が花野井醤油(オーナーは吉田家。現・柏市に立地)を買収(1922年 http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280400/p022092.html 参照)して、野田醤油株式会社 花野井工場としていた時代の製品でしょうが、それとて江戸時代じゃなく、大正時代の話。花野井醤油時代には、醤油も運河を通っていたんでしょうし、銚子の醤油も利根運河を通って運ばれた時代があったのかも知れませんが、野田醤油 花野井工場時代には、既に、運河を通って運搬されていたか否か、は怪しいものです。

 なお、江戸時代、現・江戸川(江戸時代には、江戸川と言えば、神田川中流部でした。飯田橋から上流部で、現・江戸川橋駅 周辺に至る部分や、更にその上流部辺り。それ故の「江戸川橋」や「江戸川公園」です)からの舟運は、小名木川を通るのが通常ルートでした。小名木川は運河であり、また、江戸市中 東部は、運河が隅々まで巡らされていました(八丁堀などの例も)。ナレーション部分は、それを考えて記述された原稿かも知れません。それを画像にする際に、利根運河と誤解し、映像に変なものが混じる結果となったのかも…(単なる推量ですが)。

 ついでに申し添えますと、この現在の利根運河の川幅が、高瀬船などによる舟運を連想させ、「江戸時代」との誤解を生むのかも知れません。が、開通当初の利根運河は、水位を調整する為の閘門(こうもん。知らない人は、検索してみて下さい)を持ち、満々と水を湛えていました。それ故、蒸気客船なども往来出来たのです。現在は、閘門は撤去されていて、水門としては、利根川との間に一つあるだけ。ですので、水位を高く保つ事は出来ません(水位を保ちながら通貫しての水運を可能にする為には、利根川と江戸川の両方の端に少なくとも2つずつの水門が必要)。現在は、環境整備の為に渇水時には敢えて水を流し(利根川は、河口部にある利根川河口堰=利根川大橋+常陸川大橋がダムとして機能し、水を溜める構造になっていて、利根運河辺りまでの水位は、そこで調整されています)、増水時には、利根川の水を江戸川経由で放水する役目を担っています(江戸川に流せないときは閉め切るだけの話)。
 蛇足ではありますが、印象派の絵画で描かれる、満々と水を湛えた川の風景は、多くの場合、近代になって、堰+閘門の整備によって実現された、当時としては、比較的新しい風景であって、昔からの風景って訳ではありませんでした。ヨーロッパの川が、日本の川と較べれば勾配が緩やかだとは言っても、昔は、増水時には水が溢れんばかりになる(時には溢れた)一方、渇水時には水がちょろちょろとしか流れないところが大部分だったのです。印象派の描く風景は、「新しい近代の風景」を描いている面も結構多い事を無視しちゃイケマセン。印象派の描く風俗にしても、そう。
 
 ちなみに、同番組で、上の映像の前に流れていた、この「大日本物産図絵(会)」も、明治時代になってから、内国産業博覧会の開催と共に制作されていったものではあります。
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別に、江戸時代の作品って言ってる訳じゃないから、ここに間違いがある訳じゃないけどね。
 この絵の中で、亀甲の中に万の字があるのは、野田醤油成立前の醤油醸造家である茂木佐平治家のブランド。野田醤油やキッコーマンのブランドマークは、これを受け継いだ(字は萬にした)もの。野田醤油は、野田の醤油醸造会社(家)8家の合同して成立させた会社で、野田の醤油醸造家でありながら、この合同に参加せずに現在でも存続している会社としては、キノエネ(甲子)醤油があります(柏にあった花野井醤油も、野田醤油には参加しなかったが、後に買収された)。野田醤油設立時に、野田にあるか否かが決定的な要因でなかった事は、流山にあった味醂醸造家の彫切家がこの合同に絡んでいる(野田醤油を設立したのは厳密には7家となるが、彫切家が野田醤油の資本を受けて、同じ月に万上味醂を設立。7年後に合併)事からも判るかと思います(ここら辺、具体的に何が7家なのか、とか、私の中で不明確な点もあるので、詳しい方いたら、コメントで教えて下さい。キッコーマンの家系に属する知人に、直接確認する気にはならない。もしそれをしてしまうと、間違っていても、取り敢えず、その発言の通り、書かなくちゃいけなくなりそうで…疑問を感じたりする曖昧な点について「証拠を見せろ」とは言いにくいw)。

 中国・武漢(英語表記では、Wuhan)発の新型肺炎(コロナウィルス)は、野生生物を宿主としていたものが人間に広まった(変異した)ものとされているけれども、その発生源は武漢華南海鮮卸売市場(https://ja.wikipedia.org/wiki/武漢華南海鮮卸売市場)とされている。内陸である武漢に、何故、海鮮市場があるのか、よく判らないけれど、日本で言う海鮮と中国で言う海鮮て違うのかも知れない。例えば、日本で言う杉って漢字は中国にもあるけれど、日本の杉は日本の固有種であって、中国には無い!(事実。中国で言う杉は、日本では広葉杉=コウヨウサンて言われるもの)って事みたいに。
 引用したwikipediaの記述を見ると、様々な野生生物の取引が行われている様であり、パリにあるジビエ市場の中国版(恐らく、規模も種類もパリを遙かに超えるものだろう)と考えればいいのかも知れない。

 で、武漢は湖北省(ここでの湖は洞庭湖。英語表記では、湖北は、Hubei)だけれど、湖北省長の王曉東(Wang Xiaodong)氏の記者会見映像が民放のニュースで流れていて、笑ってしまった。最初、「湖北省では、108億枚のマスクを準備している」と言ったものの、そこで横から訂正が入り「18億枚」だったかになり(数値の記憶が曖昧だったが、https://www.afpbb.com/articles/-/3265452 の記事で補強。但し、この記事、訂正回数を「3度」としているなど、イイカゲンさも見える。「生産枚数」としているのも疑問)、その後、再度訂正、「108万枚でした、桁が違ってました」(108億枚と108万枚の数は、しっかり記憶に残ってる)てなもの。

 「まるで安倍(晋三)じゃん」って思った訳だが、108億枚がいかにスゴイ数値かって言えば、この枚数は日本で1年間に生産されるマスクの枚数の2倍超だって事。手術などでない日常の場でマスクが常用される日本だが、その年間生産枚数は約55.38億枚。さすが「白髪三千丈」「南京事件犠牲者100万人」の国だと感心はするものの…呆れてしまう。

 でも、この枚数は、それなりに…と思ったら、こんなニュースも。

 https://rocketnews24.com/2020/01/27/1326497/

 イトーヨーカドーが中国の要請に応えて、マスク100万枚を送った、て話なのだが、契約がはっきりしないままで現物が先ず動く、日本企業らしい動き。「契約がはっきりしないままで現物が動く」(現物が動いた後で、契約条件が変更され得る)ってのは、日本の取引の特殊性で、SAPなどの基幹システムが日本に導入されるに当たって、非常に困っていた点。これも、少し笑ってしまう。「笑えないレベル」の大きさで、これが行われてる、って事に。

 だが、この108万枚のうちの100万枚分は、イトーヨーカドーの送付したもの??

 なお、先の55.38から億枚から計算すると、100万枚は、単純に365で割った場合の日平均生産数1,517万枚の6.5%に相当する。先のhttps://www.afpbb.com/articles/-/3265452 で武漢でのマスクの生産枚数が108万枚としているのは、1日当たりの数値とすると、いかに中国の人口が多いとは言え、マスクを常用する層が薄いと思われる武漢では多過ぎる値。武漢周辺の人口は数百万人程度だろう 1,000万人超のレベルでしかない から。年単位の生産数とすれば、ここで出して来る意味が無い。日本からの受注生産が多い、とか、武漢周辺が中国でのマスクの一大生産地である、って可能性もあるが、やはり「生産枚数」てはなく、「準備している枚数」が妥当に思える。とすれば、マスク着用での外出を義務づけたとされる武漢にあって、準備枚数としては,、一転し「少な過ぎる」と評価せざるを得ない数となる。


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<2020年1月30日追記>

どうやら、王 暁東・湖北省長は「マスクの年間生産量が108万枚」と発言していたらしい。これでは、1,000万人超の武漢周辺の人口に較べ、生産量は「圧倒的に不足」しているではないか。どうして、これで「安心」出来るのか、頭の構造を疑う。何も考えていないらしい(まあ、「年間生産量108億枚」であれば、少しは安心出来ていたんだろうから、事実に基づいていない行政、口先だけで、実際には動いていない行政、って事なんだろう)。安倍晋三みたいなヤツだ。
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/新型肺炎は人災、「習近平に追従」で出世の弊害露呈/ar-BBZoMcP?ocid=spartanntp

 お笑い芸人のチュートリアル 徳井義実の脱税が発覚した。FNNによる特ダネで、2012~2015年は、経費計上の水増し、2015~2017年(2018年)までは「無申告」で、申告漏れは7年間1億2千万円に上ると言う。2012~2015年分を所得隠しとして2千万円、2016~2017年(2018年)は申告漏れとして1億円を認定した模様。追徴課税額は、過去3年分に遡り、約3,700万円とされる。
https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/celebrity/チュート徳井「仕事続けさせて」所得隠しは「怠慢により納税できず」深夜の会見/ar-AAJg65H?ocid=spartanntp#page=2
税金対策で個人事務所を作りながら無申告と言うのは、かなり悪質な事例。私としては、「もう徳井の顔など、見たくない」てのが偽らざる気持ち。TVから消え失せても何とも思わない。次長課長の河本準一が、母親を扶養せず、生活保護対象にしていた事で、現在でも一部深夜番組でしかTVに登場できていないのと較べて、もし、徳井義実がTVに出続けていられるとしたら、衡平を欠くと感じる。

 それにしても…徳井義実は「いだてん」にも出演すると言う。「どこに出てたっけ?」と調べてみたら、バレーボール全日本(ニチボー)監督の大松 博文 役で、出演は、全て、これからの回。とは言え、「いだてん」自体は、2019年10月1日に撮了しており、編集で調整出来る部分はあるにしろ、撮り直しは、ほぼ不可能。かと言って、他人の顔(例:アニメにするとか、大松本人の画像からのイメージを当てはめるとか)を画像に当てはめて編集出来るほどの技術力は、まだ今のNHKには無かろう。また、大松博文に触れずに、1964年東京オリンピック大会を描くのも困難。
 NHKとしちゃ、「いだてん」第3部(1964年東京オリンピック開催に向けて)を放送するに当たり、苦慮してるのは目に見える様な事態。フジテレビ(FNN)としては、「他人の不幸は蜜の味」と云った気分に違いない。「NHKが放送を差し止めないので、こちらも横並びで」てな言い訳も出来るかも知れないし、差し替えもNHKと較べれば、楽。損害賠償請求も、損害額の見積もりも楽だし、同局としては大した金額にならない。「フジテレビがNHKを陥れる為に、敢えて、このタイミングで発表したんじゃないか」とも、つい疑ってしまうほどの絶妙なタイミング。

 昨年2018年の状況がはっきりとは判らないので、シーズン的なものなのか、それとも暫定的に1年間だけなのか、恒久的な値上げとなるのか、私の方では確たる判断が出来ないのですが、とにかく、東京ドイツ村では、2019年11月1日から車で入場する場合、大幅な値上げとなる様子です。判断の根拠は、東京ドイツ村の入園料金の案内ページ http://t-doitsumura.co.jp/business_guidance/ 。

 当ブログの過去の記事を見てみると、「値段が上がった」とか書いていても、それ以前の値段を書いていないなどから、金額などの経緯がきちんと把握出来ない事が余りにも多い。そこで、今後に備えて、料金改定の画面をコピペ。
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 年間パスポートの料金も上がります。
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 今まででも、東京ドイツ村は、ウィンターイルミネーションの期間は料金設定を変更していました。ウィンターイルミネーションの期間には、一人頭の料金ではなく、車種・台数による料金に変更されていたのです。が、それでも、今までは個人別の料金より割安だった様に記憶しています。昨シーズン2018-2019年には、私はウィンターイルミネーションの期間には入場していないので、今シーズンからなのか、昨シーズンからだったのか、判らないのですが、この料金が大幅な値上げとなっていました。乗用車1台3,000円と云うのは、単身者にとっては、驚き以外の何ものでもありません。
 2019年10月31日までは、一人当たり800円と、かつて(2014年頃を想定)の料金より安くなっている様にも思えていたのですが、乗用車で入場すると1台で3,000円も取られるとは…複数人で行けば一人当たりでは安くなる勘定ではありますが、「一人では入場するな」と言われているかの様です。何か救済措置は無いのかな? 余りの人気で、入場規制を掛けた方がいい事態になった、と云う事なのでしょうか? かつては、イルミネーションの時期は、15:00頃(記憶で言っているので、「頃」とした)を境に料金体系が変わり、それを待つ車列が渋滞を引き起こしていたので、料金体系を一つにした…なんて事もあったのですが。

 とにかく、独身者なら、年間パスポートを2019年10月31日までに購入しておいた方がベターと感じます。そして…どうやら、2018-2019年のイルミネーションシーズンから、チャイナランタンなるものをイルミネーションとは別に開催し始めたらしい(昨シーズン2018-2019年の映像を見ると、入り口近くの池付近の様にも感じられます)ので、付加価値は上がっている様ですしね(https://ameblo.jp/today555travel/entry-12453606755.html に拠ると、昨2019-2019年シーズンは、チャイナランタンフェスティバルには追加料金が掛かったらしいです。今年2019-2020年シーズンの料金設定などは不明ですが、東京ドイツ村のHPhttp://t-doitsumura.co.jp/ のTOPページにリンク・引用されている東京ドイツ村Facebookの2019年10月4日の項https://www.facebook.com/Tokyo.doitsumura/posts/3161058433967932 に拠ると、チャイナランタンフェスティバルが昨年だけのものではなく、今年も2019年11月23日~開催の旨、書かれています)。
 また、2019年10月中旬なら、まだコキアの谷も紅葉が続いているでしょうし、みかん狩り(昔は土日のみ別料金必要だったのですが、今は、もしかしたらいつでも別料金必要かも)もやってるかも知れません。

 2019年は、台風19号で東京ドイツ村も大きな被害があった様です。それを補う為の値上げなのかも知れません。消費税値上げのタイミングで値上げしていない様子(ウィンターイルミネーションのシーズンの料金体系変更も控えていたので、待ったのでしょう)だったので、それも含めて値上げ幅が大きくなってしまったのかも知れません。私は台風19号被害を検索していただけだったのですが、今回を最後にする積もりで、また1年間の年間パスポートを購入するかも(今まで2度年間パスポートを購入している。2013年4月中旬~2014年4月中旬 & 2016年10月16日~2017年10月15日。https://reywa.blog.fc2.com/blog-entry-3944.html )。


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<2019年11月21日追記>

 結局、2019年10月中に私が東京ドイツ村を訪問する事は、ありませんでした。値上げ前に年間パスポートを購入する事は出来ませんでした。それにより、2019-2020年のイルミネーション・シーズンに私が東京ドイツ村を訪問する事は無いと考えます。

 2019年9月10日、2019年9月11日と関東南部では雷雨に襲われる地域がありますが、2019年9月10日17:45頃に、こんな雲を見掛けました。
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 まるで、何かが爆発したかの様な雲の柱。
 気付いてから数分間はそのままあったので、撮影し易い地点に移動して撮影しました。

 17:40時点の東京アメッシュの画面。
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埼玉県南東部にある雨雲ではなかろうか、と考えました。尤も、東京区部からでも、積乱雲などは栃木県・埼玉県・群馬県の接する三国地域までは見渡せますので、そちらなのかも知れませんが…でも、手前にもう一つ雲が見えた訳ではないので、埼玉県南東部の雲かな、と考えた次第。

 そして、先の雲柱の7分後に見たら、場所が遷った所為もあるのかも知れませんが、先の雲の柱は崩れ、上から雨の下っている様子のうっすらとした縦の線が見えるだけに。
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 最後に、最初の雲柱の20分後の姿。
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どこがどこに当たるのか、全く判らなくなっていました。

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