① ドイツ・シュレーダー首相も民意を問う為に、連邦議会を解散し、選挙運動中だが、ドイツ公共テレビで日本の例をひいての質問に答えて、「私は党を壊したりはしない」(朝日新聞2005年9月9日付朝刊第4面)。

② 民主党の公務員削減方針にも関わらず、連合・笹森会長は、民主党への応援行脚を継続中(朝日新聞2005年9月9日付朝刊第4面)。これを、贔屓の引き倒し、もしくは、褒め殺しと言う。

③ 衆院選、与党勝利なら「郵政」賛成=鴻池氏、自民好調で反対組軟化 &
自民党執行部、参院で反対票を投じる場合は離党勧告、実際に反対票を投じた場合は除名、の方針
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050909-00000011-jij-pol